鶴瓶の家族に乾杯 | 茨城県つくば市(二宮和也さん)

各回の放送内容(あらすじ)と、ロケ場所となったお店の名前や取り上げられた名物・特産品の情報を集めてみました。

「鶴瓶の家族に乾杯」は、NHK総合テレビで、毎週月曜日の夜7時57分から放送されている、バラエティ番組です。
「家族」をテーマにして、司会の笑福亭鶴瓶さんとその時々のゲストが旅人として田舎を訪れ、地元の人々と触れ合いながら、ステキ(素敵)な家族を求めて日本中をめぐる、“ぶっつけ本番”の旅番組です。

今後の放送予定や、収録地・出演者(ゲスト)、再放送の予定などは、「放送予定のロケ地とゲスト情報!」のページをご覧ください。

 令和4年12月5日(月)放送 二宮和也が茨城県つくば市で いきなりJAXA訪問!どうなる?(前編)

旅のゲストは、男性アイドルグループ・嵐(2020年末に活動休止)のメンバーの 二宮和也(にのみや かずなり)さん。愛称は「ニノ」。東京都葛飾区出身の39歳。13歳の誕生日前日にジャニーズ事務所に入所し、翌年に舞台デビュー。3年後の1999年、16歳の時に「」のメンバーとしてCD「A・RA・SHI」でデビュー。その後の嵐の人気は言わずもがな、2017年のNHK『紅白歌合戦』では白組司会を務めました。お茶の間でも2013年から放送が始まった冠番組、日本テレビ系列の『ニノさん』や、『嵐にしやがれ』『ザ!鉄腕!DASH!!』などでお馴染みですね(笑)。二宮さんが“家族に乾杯”にゲスト出演するのは今回が初めて。嵐のメンバーでは過去に、櫻井翔さんが2014年度最初の放送で長野県安曇野市を旅しています。二宮さんは、12月9日公開の映画『ラーゲリより愛を込めて』で主演を務めていますので、その宣伝を兼ねての出演でしょうか?

旅の舞台は、茨城県(いばらきけん) つくば市。県の南西部に位置し、市北部にある筑波山(標高 877m)が市名の由来ですが、ほとんどの市域は標高20~30mの平坦な台地で田園地帯も広がります。50年前までは人口7-8万人ほどの農村地帯でしたが、1960年代から「筑波研究学園都市」として開発が進められ、現在は人口25万人を擁する日本最大の学術都市にまで成長を遂げました。つくば市が誕生したのは1987年、国や県の政策により旧 谷田部町・大穂町・豊里町・桜村の3町1村が合併してつくば市となりました。

なぜ二宮さんがつくば市を旅先に選んだのか定かでありませんが、つくば市内には“二の宮”という地名があります。そんな単純な”にのみや”繋がりで、貴重な旅先を選んだとか?…(笑)。可能性が高いのは、12月9日公開の主演映画『ラーゲリより愛を込めて』のロケが新潟県の苗場やつくば市などで行われたそうなので、その際に何か思い出に残る出来事があったとか?。そして、考えに考えて辿り着いた腹案は、大好物のハンバーグ目当て!(笑)。2018年4月放送の『満天☆青空レストラン』に出演した二宮さんは、茨城県境町にある塚原牧場の「梅山豚」と出会い、その美味しさに感動したそうです。そして、本日の乾杯メニューに提供されたのは、つくば市にある「Oh!La Vache(オ!ラ・ヴァッシュ)」のオーナーシェフ・永井秀弥さんが調理してくれた“煮込みハンバーグ”。毎日ハンバーグでもいけると話す二宮さんは、一般社団法人 日本ハンバーグ協会から「ベストハンバーグ侍2015」に表彰された他、『嵐にしやがれ』の番組内では“ハンバーグの会”という企画を立ち上げ、ハンバーグマニアが推奨する名店のハンバーグを食べ歩いているとか。この案が一番話題性があると思うのですが、果たして…(笑)。


番組の概要(前編)

番組初登場の二宮和也さんが、茨城県つくば市を旅します。博士や研究者に会いたいという二宮さんは、市内にある宇宙航空研究開発の研究拠点、JAXA(宇宙航空研究開発機構)の「筑波宇宙センター」へ鶴瓶さんとともに向かいます。しかし、ゲートには「休館日」の文字が…。筑波宇宙センターの休館日は、年末年始を除けば不定休で月に1~2日ほどしか無いのに、なんという不運でしょう。ぶっつけ本番旅のため、会う約束もしていない二宮さんは、受付を訪ねますが、厳しいと言われてしまいます。果たしてどうなる?。一方、鶴瓶さんは、二宮さんと離れてひとり旅へ。学生が多く住む地区を訪ねると、大学や大学院で学ぶ人たちと次々と出会います。

放送内容(前編)

ロケが行われたのは、2022年10月19日(水)。笑福亭鶴瓶さんと二宮和也さんが待ち合わせたのは、茨城県つくば市にある「小田城跡」。城跡の遺構を目の当たりにし、『オレ、城に入っちゃってるのかなぁ』と感慨深げな二宮さんにスタッフが『城が好きなんですか?』と訊ねると、『仮にオレが城が好きでも、城がまだある所に行きますよ、跡地には来ない!』と断言します(笑)。二宮さんによると、自分とは全く別の世界で生きる研究者や博士に会いたいと願い、そうした人が沢山いると聞いてつくば市を旅先に選んだそうです。なぜ研究者に会いたいのか理解できない鶴瓶さんは、二宮さんがJAXAにも入ってみたいと言っても、正直まったく興味がないそうです…(汗)。

とりあえず研究者を探しに歩き出した鶴瓶さんと二宮さん、道で自転車に乗っていた門奈さんに出会うと『研究者ですか?』と声を掛けますが、研究者では無いそうです(笑)。ジムに通っているという門奈さん、とても86歳とは思えないほどお元気で、自転車を漕ぐ姿も軽快です。鶴瓶さんが小田城の城主は誰かと訊ねると、いま放送中の大河ドラマ『鎌倉殿の13人』の一人、市原隼人さん演じる八田知家が築いた城だと教えてくれました。それを聞いて、さっきまで全く城に興味が無かった鶴瓶さんも二宮さんもビックリ(笑)。

次に出会ったのは、小田城のボランティアガイドをしているという佐藤さんと奥さん。以前は気象観測船のモニターを製造する会社に勤めていたという佐藤さん、JAXAにも出入りしていたそうです。そんな人と結婚することになった馴れ初めを奥さんに訊ねると、北の丸公園にデートに行った話から佐藤さんによる赤穂浪士に繋がる小田家の伝来が語られ始めます…。最初は、赤穂浪士に関係した“荻生徂徠”の落語を今度語るという鶴瓶さんも乗り気で聞いていましたが、だんだん佐藤さんの話が長くなると、腕時計を見るふりをしながら『ちょっと時間が無いんで、失礼して…』と(笑)。佐藤さんからJAXAに入ったことがあると聞いた二宮さん、がぜん自分も入ってみたいと、アポなしですがとりあえずJAXAに行ってみることに!。

ここでスタジオの小野アナウンサー、二宮さんに“普段仕事で大切にしていることは何か”と訊ねると、『コスパは大事ですね』と…。嵐のメンバーでバラエティ番組に出させてもらう際など、自分は数多く喋っているのに、ほとんど喋らないリーダー(大野智さん)がポッと喋ったことが使われる、“コスパがいい”とリーダーを羨みます(笑)。そこで小野アナ、つくば市は大変コストパフォーマンスがいい街だと、今回はつくば市の皆さんと一緒に、地元つくばの優れものを紹介してくれるそうです。題して、『つるおとつるこの つるべショッピング~』。
夢屋のジャンボチキンかつ定食 “つくば”は、学生の街。食欲旺盛な学生のために、こちらをご用意しました!。まずは、豚肉、ナス、ピーマン、サツマイモの天ぷらが天高くそびえるクラレットの「肉天重」。次は、からあげもご飯もお代わり自由という香福園の「からあげ丼」。そして、1キロ弱もある夢屋の「ジャンボチキンかつ定食」。お値段も、学生さんのために低価格!。
 “つくば”では、最新の研究に触れることが出来ます!。国土地理院の「地図と測量の科学館」では地図や測量の技術を、高エネルギー加速器研究機構の「コミュニケーションプラザ」では物質の根源と宇宙の謎を、産業技術総合研究所の「地質標本館」では地球のメカニズムに纏わる最新の研究に触れることが出来るんです。最先端の研究が見れて、しかも、誰でも無料で入れちゃうんです!。
 “つくば”では、便利な生活を目指すロボットが開発されています。それが、「つくばチャレンジ」。人の生活の中で移動ロボットが活躍できる世界を目指しています。例えば、ロボットが自動で荷物を運搬してくれれば、早くて確実、効率的な暮らしが出来ると思いませんか?。

筑波研究学園都市の一画にあるJAXA(宇宙航空研究開発機構)の「筑波宇宙センター」にやって来た鶴瓶さんと二宮さん、どっちがアポを取りに行くかでひと悶着(笑)。ところが、門の前には「休館日」の看板が!。鶴瓶さんに促され総合案内所を訪ねた二宮さんですが、受付の人に『約束が無ければ 申し訳ないですが…』と断られてしまいます。『オレじゃ無理なのかぁ、やっぱりあの人(鶴瓶さん)を呼ぶしかないかもしれない』と、うな垂れる二宮さんでした(笑)。すると、案内所の前で出会ったのは、JAXAの職員らしき女性。今日入るにはどうしたらいいかと相談すると、相手が二宮さんだと気づいてくれた秋田さん、広報部に確認しないとと言って、案内所から連絡を取ってくれる様です!。しばらくすると、二人の女性が慌てた様子で案内所に駆け付けてくれました。二宮さんから『休館日だと分かってはいるんですが、トイレでもいいので見せてもらえる所はないですか』と相談された田辺さんと砂見さん、『じゃぁ特別に展示館の方を、鍵を持ってきましたので』と…。思わず周りの撮影スタッフからも、拍手が沸き起こります(笑)。

一方、アポ取りを二宮さんに任せて門の外で待っていた鶴瓶さんは、ベビーカーを押した女性に声を掛けます。ファミリーサポーターをしているという星さん、海野さん家の赤ちゃんと散歩に筑波宇宙センターを訪れたそうですが、やはり休館日だとは知らなかったようです。そこで、星さんに代わってベビーカーを押して歩き出した鶴瓶さん、もう二宮さんのことは眼中に無い様です(笑)。

ベビーカーを押して歩き回っている鶴瓶さんは放っておいて、一人で展示館「スペースドーム」の中に入らせてもらうことにした二宮さん。SPACE DOME には、本物のロケットエンジンや試験用に作られた本物と同等の人工衛星などが展示されていて、入場料は無料です。ひときわ大きな展示物は、「こうのとり」と呼ばれる宇宙ステーションの補給機。国際宇宙ステーションに滞在する宇宙飛行士に物資や実験道具を届けるための宇宙船で、打ち上げ成功率は100%だそうです。なぜ金ピカなのかと訊ねると、『宇宙では太陽が当たると100度以上、当たらないところは-100度以下になりますが、これは防災用の薄いサーマルブランケットの原型で、あの薄いもので熱を遮断しますが、それが何層も重なって貼ってあるんです』と、砂見さんが説明してくれました。その話を聞いて『なんか教養番組になってきたよ!』、『宇宙はいいなぁ』と感激する二宮さんでした(笑)。

一方、筑波宇宙センターの外に出て大きな通りを歩き出した鶴瓶さん、信号待ちをしていた女子高生に声を掛けます。高校一年生の松浦さん、今日・明日とテスト中なんだそうです。大学生が多く住んでいる場所は何処かと訊ねると、春日地区や東地区に学生向けのアパートが沢山あると教えてくれました。そこで鶴瓶さん、もう二宮さんとは別れて、大学生に会いに下宿先を探しに行くことにしました。

二宮さんが次に案内してもらったのは、15か国が共同参画する国際宇宙ステーションのうち、日本が開発を担当した日本実験棟「きぼう」の1分の1模型。中まで精巧に作られていて、いま現在 若田光一さんが働いている場所を見学することが出来ます。想像以上に広いスペースに実験装置が入った大きなラックが十幾つも並んでいて、そうしたラックの中にも壁にも至るところに面ファスナー(マジックテープ)が貼られています。宇宙服にもあちこちに付いていて、ぷかぷか浮いてしまう無重力の宇宙では、この面ファスナーが大変重宝するんだそうです。寝るときも、寝袋の背中に面ファスナーが付いていて、壁にくっついて寝るんだとか!。『そもそも、宇宙になぜ行くのか?』と疑問に思った二宮さん、田辺さんが『それは深い質問ですねぇ』と応えつつ、生物実験や細胞実験とかもやっていて、微小重力環境で大きな結晶が作れることで創薬などに生かそうという試みが進められていると教えてくれました。『不可能を可能にする可能性があるって、やっぱ宇宙はすごいんだな~』と、再び感動する二宮さんでした。最後に、宇宙が好きだからJAXAに務めることにしたというお二人に、『宇宙人はいると思いますか?』と質問をぶつけた二宮さん。田辺さんは『個人的にはいて欲しい』と話し、前に宇宙飛行士に同じ質問をしたことがあるという砂見さんは、『自分たちも宇宙人だからね』って言われたそうです。ちなみに、ここら辺に博士や研究者がいないかと訊ねると、つくばでは『石を投げたら博士に当たる』と言われているそうです(笑)。

小野アナウンサーによると、休館日にも係らずアポもない二宮さんの我儘に何故ここまで丁寧に対応して頂けたのかと、後でスタッフが訊ねたんだそうです。すると、最初に二宮さんが声を掛けた秋田さんは、筑波宇宙センターの受付を仕切っているトップの方で、広報部にとても上手く繋いでくださった。そして田辺さんは、取材依頼があった際に審査して許可を出す東京の広報本部の方で、この日たまたま筑波宇宙センターに来ていたので、その場で判断して頂けた。さらに、砂見さんは展示室のメンテナンスをする方で、たまたまメンテナンスのために午前中から展示室の鍵を開けて作業をしていた。この3つの偶然が重なって、奇跡が起こったんだそうです!。

筑波大学近くの学生街、春日地区にやって来た鶴瓶さん。大きなアパートの前で出会ったのは、筑波大学の大学院博士課程に通う井上さん。26歳になったそうですが、大学に残って研究を続けるか就職するか決めるのは1~2年先と聞いて、『なんぼ勉強するねん…』と呆れる鶴瓶さんでした(笑)。

一方、博士を探して車で移動する二宮さん。“二の宮”という地名の場所を見つけると、車を降りて歩くことに!(笑)。すると、カフェ「Agato(アガト)」の前で出会ったのは、二宮さんだと直ぐに気づいてくれた豊田さん。一緒に来た男性が駐車場に車を置きにいって戻ってくるのを待ったいる所だとか。豊田さんに『博士ですか?』と訊ねますが、残念ながら博士では無いそうです(笑)。すると、連れの深田さんも到着しますが、なんと二人とも津軽三味線の演奏者だそうです。そして二人とも、博士の知り合いはいないと…。すると豊田さん、ご主人に電話して探してくれますが、どなたも仕事中らしく連絡がつかないそうです。。

再び学生街をウロウロする鶴瓶さん。マンションからゴミを捨てに出てきた中国人留学生の陳さんと、同棲中で結婚予定という張さんの二人と出会います。同棲している大学生と聞いて、大学時代から付き合っていた奥さんと結婚したという鶴瓶さんは、50年前を思い出して羨ましがります(笑)。日本に住んで11年になるという張さんの方が日本語がだいぶお上手で、鶴瓶さんは張さんに教えてあげたらいいのにと言いますが、中国人同士なので二人の会話は当然中国語。中国人同士で日本語を話すのは、なんか恥ずかしいんだそうです(笑)。

豊田さんが電話してくれている間、深田さんに車にあるという三味線を見せて欲しいと頼んで一緒に駐車場までやってきた二宮さん。三味線は組み立て式になっていて、手際よく組み立てて見せてくれました。三味線を初めて手にしたという二宮さん、感心すると直ぐに深田さんに三味線を返すと、当然のごとく演奏を催促します(笑)。最初は断っていた深田さんですが、ついに観念して、駐車場の片隅にあったブロック塀に腰掛けると、『津軽じょんがら節』を披露してくれました。間近でプロの演奏を目の当たりにした二宮さん、その手の動きと迫力ある演奏に驚かされます。せっかくだからと二宮さんも三味線を弾かせて貰いますが、初めての事でなかなか上手く音が繋がりません。しかし、二人から『さすが嵐、音感がいいですね~』と褒められると、豊田さんと深田さんの二人がMCのローカル番組に自分がゲスト出演している様だと喜びます(笑)。

スタジオの小野アナウンサーによると、二宮さんが出会った深田勇馬さんは、青森県で毎年開催される「津軽三味線世界大会」でチャンピオンになった実力者だとか!(驚)。前編は、二宮さんの運の強さに助けられた旅になりました。【後編へ つづく】

前編の再放送は、12月12日(月)午後2時05分から、NHK総合で放送予定です。


番組内で紹介されたお店や訪問先など(前編)

二人旅

つくば市はコストパフォーマンスがいい街!

今回は地元の方々と一緒に、つるおとつるこがつくばの優れものを紹介します。

鶴瓶さん

二宮さん

 

 令和4年12月12日(月)放送 二宮和也が茨城県つくば市で奇跡の出会い!鶴瓶お屋敷訪問!(後編)

番組の概要(後編)

二宮和也さんが茨城県つくば市を旅する後編。二宮さんは、博士や研究者を探して市内を巡りますが、なかなか出会えません。公園でジョギング中の男性に声をかけると、すごい経歴の持ち主でビックリ!。その後、男性のご自宅を訪問し、その経歴を物語る記録を見せてもらいます。さらに、子どもたちの体操教室に飛び入り参加することに。二宮さんの登場に子どもたちは…。一方、鶴瓶さんは、途中見かけて気になった屋敷が並ぶ通りへ。そこで、ひとりの少年に声をかけられます。


放送内容(後編)

 

後編の再放送は、12月19日(月)午後2時05分から、NHK総合で放送予定です。



番組内で紹介されるかもしれない つくば市の名物など


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