新車発売情報カレンダー【国産/外車】

今年から来年にかけて登場予定の新型車やフルモデルチェンジ・Bigマイナーチェンジなど新車情報の噂をまとめて発信。

デトロイトモーターショー2019ディーザー公開
新車情報 新しく「メーカー別モデルチェンジカレンダー」のページを作りました。
※ このページの情報は雑誌やネット上から集めた情報を元に個人的に取捨脚色したもので、特に根拠等はありませんのでご留意ください。

 2019年の新車情報カレンダー

2019年のモデルチェンジ予想と新型車発売予想 新車情報カレンダー

アウディQ8
アウディ
Q8
新型(日本発売)。Qモデルの最上級に位置するフルサイズSUV。Q7をベースにしたクーペスタイルで、スタイリッシュさと実用性を両立。パワートレーンは、全車がマイルドハイブリッドを搭載、強大なパワー+4WDクワトロとの最強コンビ。
マークX GRMN 復活
トヨタ
マークX GRMN
追加モデル(復活)
2015年に僅か100台だけ限定発売されたGRMNが復活。パワーチューンされた3.5L・V6の323ps、6MT+手引きサイドブレーキ搭載。軽量CFRPルーフや専用サス、前後異サイズタイヤを採用するなど剛性と足回りを強化。
リーフ E-Plus 60kwh
日産
リーフ E-Plus
追加モデル
現行モデル(40kWh)の1.5倍となる60kWhバッテリーを搭載し、最高出力は150psから203PSへとパワーアップ、航続距離は550kmに(JC08モード)。ただし価格も最低400万円からと、大幅アップは避けられない見通し。
新型BMW 3シリーズ
BMW
3シリーズ
フルモデルチェンジ(日本発売)。全長は76mm長くなり4709mm、全幅は16mmワイドになり1827mmと大型化。ホイールベースは41mmも延長。エクステリアは新型8シリーズやZ4と共通する精悍さを増したキドニーグリルを採用し、BMW OS 7.0搭載。
コルベット 2018
シボレー
コルベット
フルモデルチェンジ
エンジンは6.2L・V8から6L・V6にダウンサイジングし、駆動方式はFRからMRに変更。軽量化に加え、HVもしくはEVモデルも投入するなど、従来のコルベットからは想像できないほど、アメリカンスポーツのイメージを刷新。
コペン クーペ
ダイハツ
コペン Coupe
追加モデル
東京オートサロン2016に出展し注目を浴びた軽オープンカー・コペンの特別モデル「COPEN Coupe(コペンクーペ)」が、3年経ってようやく商品化。ただし限定200台、申込み受付開始は2019年1月11日(火)14時!
D:5
三菱
デリカ D:5
マイナーチェンジ
世界唯一のSUV型オールラウンダーミニバン。発売から10年、FMCの期待もあったがビックMC止まり。三菱の新デザイン「ダイナミックシールド」顔を採用。都会的なアーバンギアモデルも。三菱e-Assist搭載で安全性を向上。
新型 X5 発売時期
BMW
X5
フルモデルチェンジ(日本発売)。クーペタイプのX6と並ぶ本格派タイプの最上級SUV。全長4922mm×全幅2004mmと一層大型化、より逞しくよりエレガントに。遅れて登場するPHEVモデルは3L直6ターボを搭載し400psを発揮、EV航続距離80km。
eKワゴン2019フルモデルチェンジ
三菱
eKワゴン
FMC&新型
日産との共同開発で、EVモデルを新投入。i-MiEV搭載ユニットを改良し、1充電あたり航続可能距離は200Kmに迫る。軽の顔も「ダイナミックシールド」デザインで統一。
デイズ2019フルモデルチェンジ
日産
デイズ
FMC&新型
三菱との共同開発による軽トールワゴン。日産と三菱の合弁会社NMKVが開発し、三菱自動車が製造する。写真は’15年東京ショーの日産コンセプト「TEATRO for DAYZ」。
アクセラ
マツダ
アクセラ(Mazda3)
フルモデルチェンジ
マツダが世界に先駆けて開発したHCCI(予混合圧縮自動着火)の新エンジン「SKYACTIV-X」搭載。グローバル名称「Mazda3」に改変。'17東京ショー公開の「マツダ 魁」デザイン採用。
2019新型アコード フルモデルチェンジ
ホンダ
アコード
フルモデルチェンジ
北米で2017年10月にFMCし発売された10代目CV型。2018年3月にHVモデルも追加されたが、日本での発売はさらに1年かかり、ようやくデビュー。新世代2モーターハイブリッドテクノロジー+10速ATを採用。
アウディA1スポーツバック・フルモデルチェンジ
アウディ
A1スポーツバック
フルモデルチェンジ
2代目となるコンパクトハッチでは3ドアは廃止され5ドアモデルのみに。パワートレインは1.0Lと1.5Lターボで116ps~199ps。大型化により居住性はアップし、スポーティなエクステリアでライバルはミニ!?
RAV4 日本発売
トヨタ
RAV4
新型(復活)。
2016年7月に国内販売終了し4代目は海外専売モデルとなるも、5代目FMCで国内復活。新型2.5L直噴にHVモデルもラインナップ。上級グレードには新開発トルクベクタリングAWD搭載。
エクスパンダー
三菱
エクスパンダー
新型。新興国向けに開発され、2017/10にインドネシアで最初にライオフした次世代クロスオーバーMPV。MPVの居住性とSUVの走りを融合した3列7人乗り。受注好調で日本での発売も決定!
Aクラス・セダン
メルセデスベンツ
Aクラスセダン
新型。2018年秋に欧州で発売されたAクラス初のセダンが人気で日本にも導入。基本スペックは新型ハッチバックに同じも、車長が伸びたことで荷室・室内空間はセグメント最高レベルに。
新型T-Roc
フォルクスワーゲン
T-Roc
新型。ゴルフをベースに開発されたVWの新型SUV。VWらしからぬポップさとお洒落さ?が魅力。パワートレインは1.0L、1.5L、2.0Lターボなど選択肢が多く、コンバーチブルモデルも登場予定。
スープラ
トヨタ
スープラ
新型(復活)。
コンセプト「FT-1」がスープラとして復活へ。BMW Z4/Z5との共同開発第一弾で、同じPFに直6・3Lターボと直4・2Lターボを搭載。Z4と同じ工場で海外生産・逆輸入か。
Z4(Z5)
BMW
Z4(Z5)
新型(or後継)。
トヨタが復活させるスープラとの共同開発。2017東京ショーでBMW Concept Z4(オープン・ロードスター)として公開。Z4後継でなく新型Z5として発売されるとの噂も。
アウディ新型Q3
アウディ
Q3
フルモデルチェンジ
2代目となるアウディ小型SUVがワイドに大型化、立体的な形状のフロントグリルやマトリクスLEDヘッドライトがスポーティさを強調。バーチャルコクピットもプレミアム感満載。
レガシB4フルモデルチェンジ2019
スバル
レガシィ B4
フルモデルチェンジ
SGPプラットフォームによりホイールベースが拡大、より広い室内空間を確保。フォレスターの新型2.5Lエンジンに加え、新開発2.4Lターボとe-BOXERをライナップか?
レガシィアウトバック2019フルモデルチェンジ
スバル
レガシィ アウトバック
フルモデルチェンジ
基本B4に同じ。新開発2.4Lターボは、アセントにも搭載され最高出力260psを発揮、現行3.6L水平対向6気筒を上回るパワー。アウトバックには3列シート仕様も?
新型GLE 2019年 発売時期
メルセデスベンツ
GLE
フルモデルチェンジ
ミドルサイズSUV。世界初4輪サスを個別に電子制御する E-アクティブ ボディコントロールを採用、最上の乗り心地を提供する。3.0L直6ターボ+48VマイルドHVを搭載し、最大出力は394ps。
タント
ダイハツ
タント
フルモデルチェンジ
2017東京ショーのDN U-SPACEコンセプトが次期タントか?スライドドアに跳ね上げシートなど子育てママのための新設計。OEMスバル・シフォンもFMC。HV化の遅れが懸念材料。
フリード2019マイナーチェンジ
ホンダ
フリード
マイナーチェンジ
2016/9発売から初めてのビッグMC。LED化などエクステリアの変更に加え、エンジンは新型1.0Lターボと最新2モーターHVを搭載しパワーアップと低燃費を両立、トヨタ・シエンタを追撃。
CX-3マイナーチェンジ2019
マツダ
CX-3
マイナーチェンジ
室内空間拡大のためPFをデミオからアクセラベースへと大型化し、次世代技術 SKYACTIV-X を搭載するフルモデルチェンジの噂もあるが、それまでの間のテコ入れにドレスアップか?
カローラ Axio
トヨタ
カローラ セダン
フルモデルチェンジ
2017/10にMCも、新世代プラットフォームTNGAへの移行が急務。TNGA採用で3ナンバー枠に拡大されるため、国内では現行5ナンバーMCモデル(Axio)も併売し延命か?ワゴンモデル(フィールダー)も同時にFMC予定。
カローラ ツーリング
トヨタ
カローラ ワゴン
フルモデルチェンジ。ワゴン(フィルダー)はツーリングと名を変え3ナンバー化。欧州で先行発売されたカローラスポーツとプラットフォームなど多くを共有しつつ、ボディ後部を延長。1.2Lターボと1.5L・NA、1.8L・HVモデルをラインナップ予定。
LS F
マツダ
デミオ
マイナーチェンジ
次世代技術 SKYACTIV-X を搭載するフルモデルチェンジの噂もあるが、それまでの間のテコ入れにドレスアップか?フルモデルチェンジの可能性も残しつつ、FMCなら名称はグローバルな「Mazda2」へと改変。
N-WGN 2019 フルモデルチェンジ
ホンダ
N-WGN
フルモデルチェンジ
N-BOXとN-ONEの中間に位置するホンダ・Nシリーズの軽ハイトワゴン。ちょうどいい扱いやすさに加え、燃費を改善し30km/Lオーバーへ。全車ホンダセンシング搭載。マイルドハイブリッドモデルの可能性も?
スバル STI 2019 新型
スバル
20B STI
追加モデル
北米向けS209が2019/1デトロイトショーで初公開。日本ではSTI創立30年を記念して、1998年に限定400台発売された22B STiの復刻版「20B STI」を発売予定。RA-Rの329psを凌駕する350ps!価格は900万でも1-2日で完売?
新型T-Cross
フォルクスワーゲン
T-Cross
新型。Polo(ポロ)をベースに開発されたVWの最小SUV。ゴルフベースのT-Rocの弟分となり少しコンパクト。全長的には日産ジュークと同等、価格は230万円から予想。パワートレインは1.0Lと1.6Lターボなどで、4MOTION(4WD)の設定は無い。
新型S60日本発売
ボルボ
S60
フルモデルチェンジ
3代目は新米国工場で生産。ディーゼルは廃止されガソリンとPHVがラインナップ。ポールスターが手掛ける最上位グレードのT8は、前輪をスーパーチャージャー+ターボが、後輪はモーターが駆動する4WDで、トータル412psを発生。
カローラ ヤリス
トヨタ
ヤリス(ヴィッツ)
フルモデルチェンジ
ヴィッツを世界共通のヤリスに名前を統一し、S-FRコンセプトに代わるライトウェイト・スポーツに進化。新TNGAを採用し、HVの他、4WD、GRモデルとランナップを強化。
日産ジューク2019フルモデルチェンジ
日産
ジューク
フルモデルチェンジ
コンパクトSUVの先駆として人気が出るも、この8年間にホンダ ヴェゼルとトヨタ C-HRに大きく水をあけられる。相次ぐモデルチェンジ延期は、e-powerのみならずEV化の可能性も?。
アーバンEV
ホンダ
アーバンEV
新型。打倒プリウスに向け、ホンダがピュアEVとなるアーバンEVコンセプトを市場投入。新開発EV専用PFは、FITより100mm短いコンパクトサイズに、AI新システムを搭載。フル充電で300Km走行。
アセント
スバル
アセント
新型(日本発売)。
スバル最大サイズの3列SUV。4,998×1,930×1,819mmボディに、水平対向4気筒DOHC2.4Lターボ(260hp、376Nm)+スポーツリニアトロニックCVTを搭載。
新型アウディQ3 発売時期
アウディ
Q3
フルモデルチェンジ(日本発売)。高級コンパクトSUV、ライバルはBMW X1。最上級SUV「Q8」のデザインモチーフを踏襲し高級感が増すも、全幅は1856mmと大型化。FF1.5Lとクワトロ2.0L等。
フィット2019フルモデルチェンジ
ホンダ
フィット
フルモデルチェンジ
代を重ねる毎に全長を伸ばし居住空間を拡大。燃費はi-DCDの進化で40km/L目前。RSグレードには最大出力127psの1.0Lターボを搭載。Honda SENSING 全車標準装備へ。
オデッセイ2019フルモデルチェンジ
ホンダ
オデッセイ
フルモデルチェンジ
北米でミドル版人気No.1のオデッセイ(ラグレイト)の2019年モデルが既に発表され、新しいコミュニケーションデバイスも加わる最新ホンダセンシングやマジックスライドシートの採用へ。
インプレッサ2019マイナーチェンジ
スバル
インプレッサ
マイナーチェンジ
2018/11/2発売の改良C型で、新型アイサイトツーリングアシストとオートビークルホールド機能を搭載し安全面を強化。2019MCでは、エクステリアに加え搭載エンジンにも変更が?
LS F
レクサス
LS F
新型。2017/10発売の新型LSに、Fシリーズが登場。新エンジンはV8・4Lツインターボで670ps/66.3kgm+10速AT。レクサス最上級プレミアムスポーツサルーンとしてAMG S63を凌駕する!
パジェロ2019フルモデルチェンジ
三菱
パジェロ
フルモデルチェンジ
次期パジェロと目される2016年パリで公開された フロント1基+リヤ2基のトリプルモーター搭載のPHEVで、EV航続距離120km、総航続距離1,200km以上を目指す。
レヴォーグ2019フルモデルチェンジ
スバル
レヴォーグ
フルモデルチェンジ
新SGPスバルグローバルプラットフォームを採用し、全長・全幅とも拡大。2018/3ジュネーブで公開されたヴィジヴ・ツアラーコンセントをフィーチャーする。新開発1.5L&1.8Lターボ搭載へ。
テスラ・モデル3
テスラ
モデル3
新型(日本発売)。新型モデル3は低価格を実現した電気自動車で、航続距離は約350~500km、全長4694mm×全幅1849mm(北米仕様)。右ハンドルも投入され価格は現行レートで500~700万円位。
ビーゴ(後継)
ダイハツ
ビーゴ(後継)
新型。ミニランクルとも称されたビーゴの後継と目されるのが、2017東京ショー登場の「DN TREC」コンセプト。新DNGAプラットフォームに1Lターボと1.2LのHVを搭載。トヨタにもOEMか!
ハスラー2019フルモデルチェンジ
スズキ
ハスラー
フルモデルチェンジ
次世代型超軽量プラットフォーム「ハーテクト」を採用し、軽初のフルハイブリッド車で登場か?写真は2015東京ショー出展のマイティデッキ・コンセプト。
アルト2019フルモデルチェンジ
スズキ
アルト
フルモデルチェンジ
スズキ初の次世代ハーテクトPFを採用した8代目の2014/9発売からモデルチェンジは無し。新型デュアルセンサーブレーキなど安全性能の向上が急務。フルハイブリッド化も?
RVR
三菱
RVR
フルモデルチェンジ
XR-PHEVコンセプトが次期RVRか?3気筒1.1Lターボ+モーターで85km以上走行を目指す。ルーフのソーラーパネル化も視野に。2016年予定も軽量化が進まず、2015/11に延期を発表。
エクストレイル2019フルモデルチェンジ
日産
エクストレイル
フルモデルチェンジ
e-POWERモデルをラインナップ。モーターアシスト式4WDを進化させた左右駆動力分配システムを採用か?写真は2018デトロイトショー公開のXmotionコンセプト。

 2020年に発売が期待される新型車(メーカー別)

2020年頃に発売が予想されるメーカー別注目の新車情報

MIRAI
トヨタ
MIRAI
2020年夏頃フルモデルチェンジ。TNGAの採用を機にFR化、クラウン似の6ライトキャビンのクーペ風大型セダンへとエクステリアを刷新。航続距離は2割アップ。東京五輪のパトカーにも採用?
86
トヨタ
86
2020年頃フルモデルチェンジ。よりスポーティーに”ベイビースープラ”的イメージに進化。現行の2Lから水平対向2.4Lターボに拡大、250ps/258Nmを発揮。ハイブリッドモデルの噂も。
ランクル300
トヨタ
ランクル300
2020年頃フルモデルチェンジ。現行4.6L V8エンジンは3.5L V6ツインターボ+ハイブリッドにダウンサイジングもパワーは大幅アップ!新開発ラダーフレームで走破性能も向上しタフネス化。
Tjクルーザー
トヨタ
Tjクルーザー
新型。2018/1生産終了のFJクルーザーの後継と目されるコンセプトFT-4X、2017東京ショーでTj CRUISERとして公開。VANとSUVの良さを両立させた新ジャンルを表現。ボディサイズはFJより一回りコンパクト。
LC F
レクサス
LC F
新型。フラッグシップ2ドアクーペLCのハイパフォーマンスモデルが、レクサスブランドのスーパーカー・LFAの後継として名乗りを上げる。GT-R NISMOの600psを凌ぐ、新開発V8・4Lツインターボは670ps/66.3kgm!
LC コンバーチブル
レクサス
LC コンバーチブル
追加モデル。SC後継となる2ドアクーペLCには、SC同様オープンモデルが追加される。6月にはX-TOMI DESIGNが予想レンダリングを公開。推定価格は、LCの1,300~1,450万円に対して、2,000万円前後とも。
LS FCV
レクサス
LS FCV
追加モデル。最上級フラッグシップセダンLSに、レクサスブランド初のFCV(燃料電池車)が登場。FRベースの4WDに、200psオーバーのパワーユニットを搭載し、性能も価格も世界トップクラス?。
レクサスLX
レクサス
LX
ランクル300と平行開発、2020年頃フルモデルチェンジ。新HVエンジンと新開発ラダーフレームでタフさと高い走破性に磨きをかけつつ、レクサスブランドにふさわしい内外装が与えられる。
ティアナ
日産
ティアナ
フルモデルチェンジ
海外アルティマは2018年秋に可変圧縮比テクノロジー「VCターボ」を搭載し、日産Vモーション2.0コンセプトを具現化したフロントデザインにリニューアルし中国でも人気化。
スーパースカイラインV38型
日産
スカイライン
フルモデルチェンジ
V38型では可変圧縮比エンジンと更に進化したプロパイロット3を搭載。400psオバーの新開発VR30型V6ツインターボのスーパースカイラインも日本導入へ!
フェアレディZ
日産
フェアレディZ
フルモデルチェンジ
次期スカイラインと共通のプラットフォームで、ベンツ製直噴V6・3L+ツインターボにハイブリッドモデルも追加か?もちろん追撃を目指すのは、先行発売されるトヨタ・スープラ。
GT-R
日産
GT-R
フルモデルチェンジ
GT-Rも遂にハイブリッド化か?3.8LのV6ツインターボ+電気モーターの高出力は750ps~800ps。イタルデザインとは異なる可能性と、パワートレインはEVとなる可能性を示唆。
ホンダ ZSX
ホンダ
ZSX
新型。S2000の後継、ベビーNSXと位置づけられる「ZSX」は、ミッドシップレイアウトのオープン2シーターのスポーツカー。1tを切る軽量ボディーに400psオーバーのパワートレインが与えられる!
RX-7後継と目されるRX-VISION
マツダ
RX-7後継?
新型。RX-VISIONコンセプトを具現化するモデルと目されるのが、RX-7後継のFRクーペ&セダン。新開発直6エンジンにはHVも加わる見込み。予想価格帯は6~700万円でスープラ・Z4と対峙。
マツダ新型SUV
マツダ
新型SUV
新型。3/5開催のジュネーブショーで新世代商品第2弾となる新型SUVを初公開するとしティザーを掲載したニュースを発表。CX-3のMCではなく新型後継を投入か、それともCX-3とCX-5の間を埋めるCX-4クラスの新型か?
WRX
スバル
WRX
フルモデルチェンジ
2017東京ショーの VIZIV PERFORMANCE CONCEPT が次期スポーツセダンWRX S4/STIに。新プラットフォームSGPに搭載されるエンジンは、ダウンサイジングターボにHVか?。
WRX
スバル
BRZ
フルモデルチェンジ
2020年頃にトヨタ86と併せてフルモデルチェンジ。現行の2Lから水平対向2.4Lターボに拡大、250ps/258Nmを発揮。ハイブリッドモデルの噂も。写真は86コンセプト。

 各紙 新車スクープ情報

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 最近発売された新型国産車


ニューモデルマガジンX
2019年02月号 [雑誌]

新車情報 2015年以降、2019年現在までに登場した国産新型車、ならびにマイナーチェンジ・フルモデルチェンジ車の新車情報は、新しい「最近発売された新型国産車 一覧」のページへ移しました。

どうぞ、こちらのページをご覧ください。

 メーカー別モデルチェンジカレンダー

国内自動車メーカーが現在販売している乗用車の、これまで発売時期やモデルチェンジの時期(マイナーチェンジおよびフルモデルチェンジした年月)を、カレンダー形式で一覧表にまとめてみました。

ご覧になりたい自動車メーカーのリンクをクリックしてください。メーカー別車種別のモデルチェンジヒストリーのページへ移動します。

【表示例】

アルファード ALPHARD
2002/05 2005/04 2008/05 2011/11 2015/01 2018/01

 消費税はいつ上がる?

クルマを買いたい、買い替えたいと思って、そのタイミングで気になるのが、消費税の増税時期。次回、消費税が10%に増税されるのは、2019年10月の予定です(ただし再延期される可能性はあります)。

消費税10%
増税まで、あと 

日本に消費税(税率3%)が初めて導入されたのは、今から約30年前の1989年(平成元年)4月。当時、それまで100円だった自動販売機のジュース類の多くは、110円に値上げされました。それから8年後の1997年(平成9年)4月に、消費税は2ポイント引き上げられ5%に、最近では3年半前の2014年(平成26年)4月に、3ポイント引き上げられ8%となっています。

しかし、消費税増税とは逆に、エコカー減税の適用対象範囲や軽減率は年々引き下げられています。ギリギリまで待って、増税前の駆け込み需要が発生し、値下げ競争が激化するまで待った方が得か?、それとも早く買った方がいいのか?、判断が難しいところです。しかし、あまり待ちすぎると、生産が追い付かず、納車が増税後なんてことにもなりかねませんので、ご注意を!。ちなみに、クルマを購入した時に課税されるタイミングは、「納車日」(厳密には、陸運局に登録されナンバーが発行された日)です。しかし”車の買い時”に限っては、税金の損得を考えるより、欲しいクルマを一日でも早く手に入れる事が重要です。いつ買うか?、『今でしょう!』(笑)。

なお、消費税がかかる課税対象は、クルマを購入する際の「車両本体価格+オプション代+代行費用(車庫証明の申請等)」です。自動車税や重量税などの税金、車庫証明の発行手数料など法定費用、自賠責保険などには消費税は科せられません。

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【コンセプトカー】国産メーカー別モーターショー歴代出展車
(二輪)
バイクを比較、おすすめはどれ?
(スキー&スノボー)
スキー用具の選び方、おすすめ人気ブランドはどれ?
【スキーウェア】 オススメの人気ブランドはどれ?
【スノーボードウェア】 おすすめ人気ブランドはどれ?
(ゴルフ)
ドライバーを比較 飛んで曲がらないのはどれ?

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