レクサスの歴代コンセプトカー

これまでレクサスが世界初公開したコンセプトカーの一覧(市販化ベースのモデルは除きます)。

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 2018年 デトロイトモーターショー

Lexus LF-1 Limitless

レクサス LF-1 Limitless

新しいラグジュアリーの方向性を提案するフラッグシップ・クロスオーバー。LEXUSの次世代デザインの可能性を示し、自動運転技術を搭載するコンセプトカー。2025年頃までに、グローバルに展開する全てのLEXUSモデルを電動専用車、電動グレード設定車とすることを見据え、従来のガソリンエンジンやハイブリッドに加えて、プラグインハイブリッド(PHV)、さらには電気(EV)や燃料電池(FCV)を含めたパワートレーンの搭載を想定している。

 2017年 東京モーターショー

LS+ Concept

LEXUS LS+ コンセプト

自動運転の実用化を見据えたフラッグシップコンセプトカー。将来のLSを示唆する、LEXUSのデザインフィロソフィー「L-finesse」に基づいた次世代デザインの方向性を示し、フラッグシップとしての威厳ある表情を創出。2020年の実用化を見据えた自動運転技術「Highway Teammate」を採用。自動車専用道路において入口ランプウェイから出口まで自動走行することを可能としている。

 2016年 パリモーターショー

UX Concept

LEXUS UX コンセプト

コンパクトクロスオーバーのコンセプトカー。大胆なエクステリアに、低めの車高とクーペのようなドライビングポジションが、コンパクトなボディでありながらダイナミックな走りを予感させる。人間工学に基づいたインテリア、そしてヒューマンマシンインターフェイス等の先端技術が相まって、乗る人たちに奥深いドライビング体験を提供。全長4,400mm×全幅1,900mm×全高1,520mm。

 

 2015年 東京モーターショー

LEXUS LF-FC

LEXUS LF-FC コンセプト

将来のLEXUSフラッグシップを示唆するスタディモデル。燃料電池技術と前輪にインホイールモーターを採用し、LEXUSならではの走りの楽しさも兼ね備えた燃料電池自動車(FCV)。高出力のFCスタックとパワーコントロールユニットをエンジンコンパートメント内に配置、水素タンクをT字型に配置し、最適な前後重量配分を実現することで、優れた操舵応答性を確保。全長5,300mm×全幅2,000mm×全高1,410mm。

 2015年 ジュネーブモーターショー

LEXUS LF-SA

LEXUS LF-SA コンセプト

2+2シーターのウルトラコンパクトクラスコンセプトカー。日常生活で最新技術による自動化が進む中でも、ドライバー自らが運転する歓びを表現したデザインスタディモデル。LF-SAとは、Lexus Future Small Adventurer(未来の小さな冒険者)を意味し、未来の生活スタイルにおいても運転の歓びを追求する精神をその名に込めた。全長3,450mm×全幅1,700mm×全高1,430mm。

 

 2014年 ロサンゼルスオートショー

LEXUS LF-C2

LEXUS LF-C2 コンセプト

オープンエアタイプのGTカー。光からインスピレーションを得た外形デザインを採用。2+2シーターのGTカーで、自然と一体となったドライビングが楽しめる開閉式ルーフすらないオープンボディは、LEXUSの走りの情熱を具現化している。全長4,715mm×全幅1,840mm×全高1,385mm。

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