2021年Jリーグ 解説者による順位予想

昨シーズンは川崎フロンターレが開幕から圧倒的な勢いで勝ち星を積み重ね、4戦を残し歴代最速で優勝。果たして今季、この横綱級を倒すクラブは?

最新ニュース2021年シーズンの順位予想にページを更新しました。
2020年」、「2019年」、「2018年」、「2017年」、「2016年」、「2015年」の各ページはアーカイブ。

 1.2021年 Jリーグ 年間スケジュール

今シーズンの明治安田生命J1リーグの開幕を飾るオープニングマッチは、2月26日(金)(フライデーナイトJリーグ)、昨年王者・川崎フロンターレが、2年前のチャンピオンである横浜F・マリノスをホーム等々力陸上競技場に迎える神奈川ダービーで幕を開けます!。昨シーズン(2020年)はコロナ禍の過密スケジュールにより、特例で「降格なし」となり、J2とJ3からはリーグ戦上位2チームが自動昇格となったため、今季のJ1は全20クラブで戦う第38節(12月4日)まで続きます。さらに、下位4クラブが自動降格となる今シーズンは(J1参入プレーオフは無し、ただしJ2上位2クラブにJ1ライセンスの交付判定が受けられないクラブがあった場合は降格クラブ数は減ります)、残留争いも熾烈となりそうです(汗)。また、昨シーズンの第1節から導入され、中断明けからは採用が見送られたビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)については、今シーズン改めてJ1全試合に導入される計画です。なお、東京オリンピックの開催により、J1リーグは7月10日・11日の第22節で一時中断、再開は8月9日の第23節からとなる予定です。

J2の開幕は2月27日(土)で、22クラブで全42節を戦い、最終節は12月5日の予定です。最終順位により、上位2クラブがJ1に自動昇格できます(J1参入プレーオフ無し)。逆に、今季はJ1からの降格チームはありませんが、J1同様に下位4チームが自動降格となるため、残留争いは熾烈化しそうです。一方J3は、3月14日(日)に開幕、15チームで全30節を戦い、最終節はJ2と同じ12月5日の予定です。それぞれ、7月から8月にかけて、オリンピック開催による中断期間があります。

 2.2021年 J1 解説者による順位予想

順位予想元の記事・ニュース
エル・ゴラッソ電子版【優勝予想】
【全順位予想】

ちなみに、昨年のJ1順位予想で(統計的に)比較的予想が近かったのは、サッカーダイジェスト記者8人の平均予想のほか、スポーツライターの浅田真樹氏、解説者では清水秀彦氏、播戸竜二氏など。2019のJ1順位予想では、松木安太郎氏、早野宏史氏、清水秀彦氏、三浦泰年氏などですが、あくまで予想と結果の順位差を合計した誤差ポイントの優劣であり、何れの解説者の予想も的中は稀です…(汗)。


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2021年J1 優勝予想
順位 浦議ch やべっちスタジアム Jリーグ サンスポ 東スポ Number 2020年
最終順位
河治良幸
(Sジャーナリスト)
中澤佑二
(元横浜FM他)
加地 亮
(元G大阪他)
那須大亮
(元浦和ほか)
水沼貴史
(元横浜FM監督)
マスコット
総選挙2021
釜本邦茂
(元ヤンマー監督)
本田泰人
(元鹿島ほか)
前園真聖
(元横浜F他)
武田修宏
(元川崎ほか)
1200人
アンケート
1位 鹿島 横浜FM 鹿島 川崎F 川崎F 横浜FM 川崎F 鹿島 川崎F 川崎F 川崎F 川崎F
2位 FC東京 鹿島 川崎F 名古屋 鹿島 名古屋 鹿島 川崎F 鹿島 FC東京 鹿島 G大阪
3位 川崎F 川崎F G大阪 鹿島 FC東京 大分 G大阪 名古屋 名古屋 鹿島 G大阪 名古屋
※ 浦議チャンネルで河治良幸氏は7位までの予想を発表。以下、4位:横浜FM、5位:柏、6位:清水、7位:広島。
※ Jリーグ『マスコット総選挙2021』の結果、1位はV・ファーレン長崎(J2)の「ヴィヴィくん」でしたが、ここでは今季J1参加クラブのマスコットのみで順位で比較。
Jリーグマスコット総選挙2021
※ Numberの「1200人アンケートによる優勝予想トップ10」で、4位以下は、名古屋、FC東京、横浜FM、浦和、神戸、札幌、広島、の順でした。
解説者の2021年J1順位予想(その1)
順位 2021/5/9
途中順位
サッカーダイジェスト スポニチ サッカーダイジェスト web Sportiva
松木安太郎
(元V川崎監督)
財前宜之
(元V川崎ほか)
播戸竜二
(元G大阪ほか)
播戸竜二
(元G大阪ほか)
加地 亮
(元G大阪ほか)
早野宏史
(元横浜監督)
三浦泰年
(元鹿児島監督)
岩本輝雄
(元平塚ほか)
福西崇史
(元磐田ほか)
坪井慶介
(元浦和ほか)
1位 川崎F G大阪 川崎F 川崎F 鹿島 川崎F 横浜FM 横浜FM 川崎F 川崎F
2位 G大阪 川崎F 鹿島 名古屋 川崎F G大阪 川崎F 川崎F 名古屋 名古屋
3位 鹿島 名古屋 FC東京 G大阪 FC東京 鹿島 G大阪 広島 鹿島 横浜FM
4位 横浜FM 鹿島 名古屋 鹿島 広島 名古屋 FC東京 浦和 G大阪 鹿島
5位 FC東京 横浜FM G大阪 横浜FM 名古屋 広島 鹿島 名古屋 FC東京 浦和
6位 神戸 FC東京 横浜FM C大阪 G大阪 FC東京 名古屋 鹿島 C大阪 FC東京
7位 浦和 C大阪 C大阪 FC東京 横浜FM 横浜FM 札幌 横浜FM G大阪
8位 C大阪 広島 神戸 浦和 浦和 清水 FC東京 広島 広島
9位 名古屋 浦和 神戸 札幌 C大阪 広島 横浜FC 札幌 札幌
10位 札幌 神戸 浦和 広島 C大阪 C大阪 仙台 C大阪
11位 札幌 広島 札幌 横浜FC 福岡 G大阪 浦和
12位 広島 横浜FC 札幌 浦和 神戸 神戸 浦和 清水 神戸 大分
13位 仙台 清水 清水 清水 札幌 札幌 神戸 清水 神戸
14位 大分 清水 大分 大分 鳥栖 清水 神戸 C大阪 鳥栖 湘南
15位 横浜FC 仙台 福岡 福岡 仙台 鳥栖 大分 大分 清水
16位 清水 大分 鳥栖 鳥栖 横浜FC 仙台 横浜FC 大分 横浜FC 横浜FC
17位 福岡 鳥栖 仙台 仙台 大分 大分 仙台 湘南 仙台 徳島
18位 徳島 福岡 徳島 横浜FC 福岡 湘南 湘南 鳥栖 徳島 仙台
19位 鳥栖 徳島 湘南 徳島 湘南 福岡 鳥栖 福岡 湘南 鳥栖
20位 湘南 湘南 横浜FC 湘南 徳島 徳島 徳島 徳島 福岡 福岡
※ 表中の2020年最終順位は、例年であればJ1下位2クラブはJ2と入れ替わっている可能性がありますが、昨年は特例によりJ1降格なし・J2上位2クラブが自動昇格したため、そのまま順位を記載しています。
解説者の2021年J1順位予想(その2)
順位 2021/5/9
途中順位
サッカー批評 Dスポ web Sportiva web Sportiva
後藤健生
(Sジャーナリスト)
大住良之
(Sジャーナリスト)
北澤 豪
(元東京Vほか)
木村和司
(元横浜マリノス)
城 彰二
(元横浜FMほか)
小宮良之
(スポーツライター)
浅田真樹
(スポーツライター)
原山裕平
(サッカーライター)
中山 淳
(Sジャーナリスト)
杉山茂樹
(スポーツライター)
1位 川崎F 広島 川崎F 川崎F 鹿島 鹿島 鹿島 鹿島 FC東京 川崎F
2位 横浜FM 横浜FM 横浜FM FC東京 FC東京 川崎F FC東京 川崎F 鹿島 鹿島
3位 鹿島 鹿島 鹿島 名古屋 川崎F 名古屋 川崎F 広島 川崎F 横浜FM
4位 G大阪 浦和 FC東京 G大阪 名古屋 FC東京 横浜FM 清水 名古屋 名古屋
5位 FC東京 FC東京 名古屋 鹿島 横浜FM 横浜FM 名古屋 FC東京 清水 G大阪
6位 浦和 川崎F C大阪 C大阪 G大阪 G大阪 G大阪 G大阪 G大阪 FC東京
7位 名古屋 G大阪 G大阪 神戸 清水 清水 広島 名古屋 広島 C大阪
8位 C大阪 清水 神戸 広島 C大阪 広島 清水 横浜FM 広島
9位 札幌 名古屋 浦和 札幌 広島 浦和 神戸 C大阪 横浜FM 浦和
10位 広島 広島 浦和 神戸 神戸 神戸 清水
11位 横浜FC 札幌 大分 C大阪 C大阪 札幌 C大阪 仙台
12位 神戸 神戸 札幌 横浜FM 横浜FC 札幌 浦和 札幌 大分
13位 清水 C大阪 横浜FC 札幌 神戸 札幌 浦和 横浜FC 鳥栖
14位 鳥栖 清水 鳥栖 鳥栖 大分 大分 横浜FC 浦和 神戸
15位 仙台 大分 仙台 清水 浦和 横浜FC 福岡 仙台 大分 札幌
16位 鳥栖 福岡 湘南 横浜FC 大分 鳥栖 横浜FC 福岡 仙台 横浜FC
17位 大分 仙台 徳島 仙台 仙台 福岡 鳥栖 鳥栖 鳥栖
18位 徳島 横浜FC 鳥栖 湘南 福岡 仙台 徳島 大分 福岡 徳島
19位 湘南 湘南 福岡 徳島 徳島 湘南 仙台 湘南 湘南 福岡
20位 福岡 徳島 大分 福岡 湘南 徳島 湘南 徳島 徳島 湘南
※ 「Sジャーナリスト」は”サッカージャーナリスト”の略。
解説者の2021年J1順位予想(その3)
順位 2021/5/9
途中順位
William Hill(英ブックメーカー) ニッカン 東スポ スポーツ報知 エルゴラッソ サッカーダイジェスト
2/18オッズ
(開幕1週前)
最終オッズ
(2/25)
記者14人
総合ランク
記者5人
総合ランク
記者11人
総合ランク
記者20人
総合ランク
総勢30人
総合ランク
解説者11人
総合ランク
ライター11人
総合ランク
編集部8人
総合ランク
1位 川崎F 川崎F 川崎F FC東京 川崎F 川崎F 川崎F 川崎F 川崎F 川崎F
2位 鹿島 鹿島 鹿島 川崎F 鹿島 鹿島 鹿島 鹿島 鹿島 鹿島
3位 G大阪 G大阪 FC東京 鹿島 FC東京 FC東京 FC東京 横浜FM FC東京 FC東京
4位 名古屋 名古屋 名古屋 名古屋 G大阪 名古屋 横浜FM FC東京 横浜FM G大阪
5位 C大阪 C大阪 G大阪 G大阪 名古屋 G大阪 G大阪 G大阪 名古屋 横浜FM
6位 横浜FM 横浜FM 横浜FM 横浜FM 横浜FM 横浜FM 名古屋 名古屋 G大阪 名古屋
7位 FC東京 FC東京 C大阪 浦和 広島 広島 広島 浦和 広島 広島
8位 神戸 神戸 広島 広島 C大阪 浦和 広島 浦和 清水
9位 神戸 神戸 清水 清水 C大阪 清水 浦和
10位 広島 広島 札幌 浦和 神戸 C大阪
11位 浦和 浦和 清水 C大阪 清水 札幌 札幌 C大阪 神戸
12位 札幌 大分 札幌 札幌 浦和 神戸 神戸 神戸 C大阪
13位 大分 札幌 浦和 清水 神戸 C大阪 札幌 清水 札幌 札幌
14位 鳥栖 清水 大分 大分 大分 大分 大分 横浜FC 鳥栖 大分
15位 横浜FC 横浜FC 仙台 横浜FC 横浜FC 鳥栖 横浜FC 大分 大分 仙台
16位 清水 鳥栖 横浜FC 徳島 仙台 横浜FC 仙台 仙台 横浜FC 横浜FC
17位 徳島 徳島 鳥栖 仙台 鳥栖 仙台 鳥栖 鳥栖 仙台 鳥栖
18位 福岡 福岡 福岡 湘南 湘南 徳島 福岡 福岡 徳島 福岡
19位 湘南 湘南 徳島 福岡 福岡 福岡 湘南 湘南 福岡 湘南
20位 仙台 仙台 湘南 鳥栖 徳島 湘南 徳島 徳島 湘南 徳島
※ 東スポの記者5人総合ランキング(各予想順位の合計値を小さい順にソート)では、17位:仙台と18位:湘南は同ポイントでしたが、前年順位を忖度させてもらいました。
※ スポーツ報知の記者5人総合ランキング(同上、以下同)では、5位:名古屋と6位:横浜FM、18位:湘南と19位:福岡は同ポイントでしたが、前年順位を忖度。
※ サッカーダイジェストの予想解説者11人は、清水秀彦・早野宏史・松木安太郎・三浦俊也・三浦泰年・岩本輝雄・財前宣之・播戸竜二・坪井慶介・加地亮・巻誠一郎の各氏です。
※ サッカーダイジェストの予想ライター11人は、後藤健生・加部究・西部謙司・佐藤俊・浅田真樹・元川悦子・熊崎敬・二宮寿朗・小宮良之・河治良幸・清水栄斗の各氏です。総合順位で、1位:川崎と2位:鹿島は同ポイントでしたが、前年順位を忖度。
※ サッカーダイジェストの本誌・WEB編集部8人の総合順位で、10位:柏と11位:神戸、14位:大分と15位:仙台は同ポイントでしたが、前年順位を忖度。

 3.2021年 J2 解説者による順位予想

順位予想元の記事・ニュース

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解説者の2021年J2順位予想(その1)
順位 2021/5/9
途中順位
サッカーダイジェスト
松木安太郎
(元V川崎監督)
財前宣之
(元仙台ほか)
加地 亮
(元G大阪ほか)
播戸竜二
(元G大阪ほか)
坪井慶介
(元浦和ほか)
三浦泰年
(元鹿児島監督)
早野宏史
(元横浜監督)
清水秀彦
(元横浜M監督)
三浦俊也
(元大宮監督)
岩本輝雄
(元平塚など)
1位 磐田 磐田 京都 磐田 長崎 長崎 磐田 磐田 長崎 京都
2位 大宮 京都 磐田 京都 山形 新潟 甲府 京都 京都 山口
3位 長崎 甲府 長崎 長崎 京都 磐田 長崎 長崎 甲府 大宮
4位 松本 山形 山形 千葉 磐田 京都 京都 千葉 千葉 甲府
5位 東京V 長崎 千葉 大宮 甲府 甲府 松本 大宮 大宮 磐田
6位 京都 大宮 町田 山形 水戸 山形 山形 山形 磐田 水戸
7位 新潟 松本 新潟 岡山 東京V 町田 水戸 甲府 山形 山形
8位 北九州 千葉 甲府 北九州 松本 松本 新潟 北九州 北九州 東京V
9位 甲府 北九州 大宮 甲府 町田 千葉 大宮 新潟 松本 長崎
10位 山形 東京V 東京V 町田 新潟 大宮 千葉 松本 新潟 北九州
11位 栃木 水戸 愛媛 松本 北九州 水戸 北九州 東京V 金沢 松本
12位 水戸 新潟 栃木 東京V 栃木 東京V 栃木 水戸 町田 町田
13位 千葉 栃木 北九州 新潟 大宮 山口 山口 栃木 水戸 栃木
14位 岡山 琉球 松本 水戸 千葉 群馬 琉球 町田 東京V 岡山
15位 町田 町田 岡山 金沢 山口 栃木 秋田 山口 山口 金沢
16位 金沢 岡山 水戸 山口 岡山 岡山 金沢 琉球 栃木 新潟
17位 秋田 相模原 琉球 栃木 群馬 金沢 町田 金沢 岡山 千葉
18位 愛媛 山口 金沢 琉球 金沢 琉球 東京V 岡山 秋田 相模原
19位 山口 秋田 秋田 群馬 秋田 北九州 岡山 群馬 琉球 群馬
20位 群馬 金沢 群馬 秋田 相模原 相模原 群馬 秋田 愛媛 愛媛
21位 琉球 群馬 山口 愛媛 琉球 秋田 愛媛 愛媛 相模原 琉球
22位 相模原 愛媛 相模原 相模原 愛媛 愛媛 相模原 相模原 群馬 秋田
※ 表中の2020年最終順位は、1位(徳島)と2位(福岡)がJ1へ昇格したため、3位以下を繰り上げて記載しています。また、例年であればJ2下位2クラブはJ3と入れ替わっている可能性がありますが、昨年は特例によりJ2降格なし・J3上位2クラブが自動昇格したため、そのまま順位を記載しています。
解説者の2021年J2順位予想(その2)
順位 2021/5/9
途中順位
サッカーダイジェスト サッカーダイジェスト エルゴラッソ
巻誠一郎
(元千葉ほか)
後藤健生
(Sジャーナリスト)
河治良幸
(Sジャーナリスト)
浅田真樹
(スポーツライター)
小宮良之
(スポーツライター)
総勢30人
総合ランク
解説者11人
総合ランク
ライター11人
総合ランク
編集部8人
総合ランク
記者21人
総合ランク
1位 磐田 磐田 山形 磐田 京都 磐田 磐田 京都 磐田 京都
2位 長崎 京都 京都 甲府 千葉 京都 京都 磐田 京都 磐田
3位 甲府 山形 千葉 京都 甲府 長崎 長崎 長崎 長崎 山形
4位 京都 甲府 新潟 長崎 大宮 甲府 甲府 甲府 山形 長崎
5位 千葉 長崎 甲府 山形 長崎 山形 山形 山形 千葉 甲府
6位 山形 水戸 磐田 水戸 磐田 千葉 大宮 千葉 新潟 大宮
7位 新潟 大宮 大宮 千葉 山口 大宮 千葉 大宮 甲府 新潟
8位 東京V 千葉 長崎 大宮 山形 新潟 松本 水戸 大宮 千葉
9位 大宮 町田 町田 新潟 水戸 松本 新潟 新潟 松本 松本
10位 町田 北九州 松本 北九州 新潟 水戸 東京V 町田 水戸 水戸
11位 水戸 山口 山口 栃木 松本 町田 水戸 松本 山口 町田
12位 松本 東京V 水戸 東京V 栃木 東京V 北九州 栃木 町田 東京V
13位 金沢 松本 琉球 松本 北九州 北九州 町田 東京V 東京V 北九州
14位 岡山 新潟 秋田 町田 町田 栃木 栃木 北九州 北九州 栃木
15位 栃木 栃木 栃木 琉球 東京V 山口 岡山 山口 栃木 金沢
16位 秋田 琉球 北九州 金沢 琉球 金沢 山口 秋田 金沢 琉球
17位 北九州 秋田 東京V 岡山 岡山 岡山 金沢 琉球 岡山 山口
18位 琉球 金沢 群馬 山口 金沢 琉球 琉球 金沢 琉球 岡山
19位 群馬 群馬 岡山 群馬 秋田 秋田 秋田 岡山 秋田 秋田
20位 山口 岡山 金沢 愛媛 相模原 群馬 群馬 群馬 群馬 群馬
21位 相模原 相模原 相模原 秋田 群馬 愛媛 愛媛 相模原 愛媛 愛媛
22位 愛媛 愛媛 愛媛 相模原 愛媛 相模原 相模原 愛媛 相模原 相模原
※ サッカーダイジェストの予想解説者11人は、清水秀彦・早野宏史・松木安太郎・三浦俊也・三浦泰年・岩本輝雄・財前宣之・播戸竜二・坪井慶介・加地亮・巻誠一郎の各氏です。
※ サッカーダイジェストの予想ライター11人は、後藤健生・加部究・西部謙司・佐藤俊・浅田真樹・元川悦子・熊崎敬・二宮寿朗・小宮良之・河治良幸・清水栄斗の各氏です。なお、佐藤俊氏の順位予想で、金沢を14位と20位とダブル予想し岡山が欠落する誤植がありましたが、総合順位の結果から14位:金沢、20位:岡山であると判断できましたので、修正し掲載しました。また、8位:水戸と9位:新潟は同ポイントでしたが、前年順位を忖度しました。
※ サッカーダイジェストの本誌・WEB編集部8人の総合順位で、10位:水戸と11位:山口は同ポイントでしたが、前年順位を忖度。

 4.2021年最終順位と順位予想の答え合せ

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(参考)

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