2022年Jリーグ 解説者による順位予想

昨シーズンも川崎フロンターレが開幕から圧巻の強さを魅せつけ、28勝8分2敗で勝点92を記録して2連覇。果たして今季、この横綱級を倒すクラブは?

最新ニュース2022年シーズンの順位予想にページを更新中です。
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 2022年 Jリーグ 年間スケジュール

今シーズンの明治安田生命J1リーグの日程は、2月18日(金)の昨年王者・川崎 vs FC東京 戦のオープニングマッチからスタートし、最終節(第34節)は、FIFAワールドカップカタール2022(11月21日~12月18日)開催に備えて史上最も早い11月5日の予定です。3連覇がかかる川崎フロンターレが、昨年9位のFC東京をホーム等々力スタジアムに迎え、金J開催となる“多摩川クラシコ”は、2月18日(金)19:00キックオフ!。

一方、J2の開幕は2月19日(土)で、22チームで全42節を戦い、最終節は10月23日(日)の予定です。2021年・2022年と2年間にわたり、新型コロナウイルス感染症の影響により特別な昇降格方式が執られてきましたが、2022年シーズンは2019年シーズンと同じく、上位2クラブがJ1自動昇格、3位から6位のクラブでJ1参入プレーオフを戦いJ1の16位クラブに勝利すればJ1昇格、また下位2クラブがJ3自動降格というレギュレーションに戻されました。なお、J3は、3月12日(土)に開幕、18チームで全34節を戦い、最終節は11月20日(日)の予定です。

 1.Jリーグマスコット総選挙2022

Jリーグに所属する全クラブの人気度を鏡に映す、「Jリーグマスコット総選挙』が今年も開催され、マスコット総選挙2022の結果発表が2月12日に開催された FUJIFILM SUPER CUP のハーフタイムに行われました。2013年からスタートしたマスコット総選挙は、今年で10回目。その記念すべき選挙で1位に輝いたのは、横浜F・マリノスの「マリノス君」。2020年にエントリーしたマリノスケ以来、横浜FMとしては2年ぶり二度目のグランプリです。2位は、昨年1位だったV・ファーレン長崎の「ヴィヴィくん」。そして3位は、2018年と2019年に2連覇を果たした名古屋グランパスの「グランパスくん」でした。

Jリーグマスコット総選挙2022

 2.2022年 J1 解説者による順位予想

順位予想元の記事・ニュース
エル・ゴラッソ電子版【優勝予想】
【全順位予想】

なお、昨年のJ1順位予想で(統計的に)比較的予想が近かったのは、北澤豪(元東京Vほか)氏で、2番手で播戸竜二(元G大阪ほか)氏と坪井慶介(元浦和ほか)氏、後藤健生(スポーツジャーナリスト)氏が並びました。ただし、あくまで予想と結果の順位差を合計した誤差ポイントの優劣であり、何れの解説者の予想も的中は稀です…(汗)。ちなみに、上位3位までの順位を全部当てた解説者はおらず、1位(川崎F)と2位(横浜FM)の両方を当てたのは、北澤豪氏と後藤健生氏の2人だけでした。


予想順位を知りたいクラブ名のボタンを押してください!

(並び順は、昨年のJ1順位→昇格組J2順位。)


2022年J1 優勝予想
順位 浦議ch タグマ! サカダイ GOAL スポーツパラダイス(静岡朝日TV) NHK 2021年
最終順位
河治良幸
(Sジャーナリスト)
西部謙司
(サッカーライター)
清水英斗
(サッカーライター)
鈴木啓太
(元浦和RedD)
河治良幸
(Sジャーナリスト)
佐藤寿人
(元磐田ほか)
福西崇史
(元磐田ほか)
村田和哉
(元清水ほか)
盧 載鎭
(日刊スポーツ)
寺嶋朋也
(エルゴラッソ)
中澤佑二
(元横浜FM他)
1位 横浜FM 浦和 川崎F 神戸 横浜FM 川崎F 川崎F 川崎F 川崎F 川崎F 横浜FM 川崎F
2位 川崎F 神戸 浦和 川崎F 川崎F 浦和 浦和 浦和 鹿島 浦和 名古屋 横浜FM
3位 浦和 川崎F 鹿島 浦和 浦和 鹿島 神戸 神戸 神戸 神戸 川崎F 神戸
4位 鹿島 横浜FM 神戸 鹿島 鹿島 横浜FM 横浜FM 横浜FM 名古屋 福岡 鹿島 鹿島
5位 広島 福岡 横浜FM FC東京 神戸 FC東京
(ダークホース)
磐田 G大阪
(ダークホース)
磐田
(ダークホース)
京都 浦和 名古屋
6位 福岡 FC東京 名古屋 名古屋 名古屋 G大阪 湘南 FC東京 浦和
※ GOAL『河治良幸氏の優勝予想』は、本命・有力・対抗・サプライズ・大穴・躍進の芽といった予想順で掲載。
※ スポーツパラダイス(静岡朝日TV)での5氏の優勝グループ予想は1~4位まで、5位以下にはダークホース予想のクラブ(予想者によって1or2クラブ)を掲載。
※ NHK「サンデースポーツ」での中澤佑二氏の予想は1~4位まで、5位と6位は併記も並び順を忖度。他に注目クラブとして京都サンガを挙げています。
解説者の2022年J1順位予想(その1)
順位 Dスポ Web Sportiva サッカーダイジェスト 2021年
最終順位
北澤 豪
(元東京Vほか)
加地 亮
(元G大阪他)
福西崇史
(元磐田ほか)
岩本輝雄
(元平塚ほか)
早野宏史
(元横浜監督)
播戸竜二
(元G大阪ほか)
松木安太郎
(元V川崎監督)
財前宣之
(元仙台ほか)
杉崎 健
(プロアナリスト)
小島伸幸
(元平塚ほか)
1位 神戸 鹿島 川崎F 鹿島 鹿島 川崎F FC東京 川崎F 川崎F 川崎F 川崎F
2位 川崎F 川崎F 神戸 神戸 川崎F 神戸 鹿島 横浜FM 神戸 神戸 横浜FM
3位 浦和 名古屋 浦和 川崎F 神戸 鹿島 川崎F 神戸 横浜FM 横浜FM 神戸
4位 横浜FM FC東京 横浜FM 浦和 浦和 横浜FM 神戸 浦和 鹿島 浦和 鹿島
5位 FC東京 C大阪 名古屋 横浜FM 横浜FM 浦和 浦和 FC東京 名古屋 広島 名古屋
6位 名古屋 横浜FM 鹿島 札幌 名古屋 名古屋 名古屋 鹿島 浦和 G大阪 浦和
7位 鹿島 浦和 FC東京 FC東京 FC東京 FC東京 C大阪 名古屋 FC東京 鹿島 鳥栖
8位 湘南 神戸 札幌 京都 札幌 G大阪 横浜FM C大阪 C大阪 名古屋 福岡
9位 磐田 G大阪 G大阪 磐田 G大阪 G大阪 G大阪 札幌 札幌 FC東京
10位 清水 福岡 福岡 湘南 福岡 湘南 札幌 札幌 G大阪 FC東京 札幌
11位 広島 札幌 広島 名古屋 C大阪 札幌 広島 広島 広島 広島
12位 G大阪 鳥栖 C大阪 広島 湘南 C大阪 清水 広島 福岡 C大阪 C大阪
13位 福岡 清水 磐田 C大阪 広島 福岡 磐田 磐田 磐田 福岡 G大阪
14位 札幌 湘南 清水 G大阪 広島 福岡 京都 清水 清水
15位 C大阪 広島 鳥栖 清水 磐田 清水 京都 湘南 磐田
16位 磐田 京都 福岡 鳥栖 鳥栖 鳥栖 京都 清水 湘南 湘南
17位 京都 鳥栖 清水 京都 福岡 清水 鳥栖 京都 磐田
18位 鳥栖 京都 湘南 京都 磐田 湘南 湘南 鳥栖 京都
※ 表中の2021年最終順位は、降格組4クラブを除くJ1の順位で、その後ろにJ2からJ1に昇格した磐田(J2・1位)と京都(同2位)という並び順です。
解説者の2022年J1順位予想(その2)
順位 サカダイ Web Sportiva Sportiva WilliamHill 2021年
最終順位
白鳥和洋
(SD編集長)
中山 淳
(Sジャーナリスト)
杉山茂樹
(スポーツライター)
原山裕平
(サッカーライター)
小宮良之
(スポーツライター)
浅田真樹
(スポーツライター)
ワッキー
(Jリーグ通)
アウトライトオッズ
(開幕時点)
1位 川崎F 川崎F 横浜FM 横浜FM 鹿島 川崎F 川崎F 川崎F 川崎F
2位 名古屋 神戸 川崎F 神戸 川崎F 名古屋 名古屋 横浜FM 横浜FM
3位 鹿島 浦和 神戸 川崎F 神戸 鹿島 G大阪 鹿島 神戸
4位 横浜FM 名古屋 鹿島 浦和 浦和 横浜FM 鹿島 浦和 鹿島
5位 神戸 FC東京 浦和 名古屋 横浜FM 浦和 横浜FM 神戸 名古屋
6位 浦和 鹿島 名古屋 札幌 名古屋 神戸 神戸 名古屋 浦和
7位 FC東京 C大阪 FC東京 鹿島 鳥栖 FC東京 鳥栖 FC東京 鳥栖
8位 札幌 横浜FM 鳥栖 G大阪 広島 G大阪 FC東京 鳥栖 福岡
9位 C大阪 G大阪 C大阪 FC東京 札幌 札幌 札幌 C大阪 FC東京
10位 G大阪 福岡 G大阪 広島 G大阪 広島 浦和 福岡 札幌
11位 広島 札幌 福岡 福岡 福岡 C大阪 広島 札幌 広島
12位 福岡 広島 札幌 磐田 FC東京 福岡 福岡 G大阪 C大阪
13位 湘南 磐田 清水 C大阪 磐田 清水 C大阪 広島 G大阪
14位 湘南 広島 京都 清水 湘南 磐田 清水
15位 磐田 清水 清水 磐田 湘南 京都
16位 京都 京都 湘南 C大阪 鳥栖 清水 清水 湘南
17位 清水 京都 湘南 湘南 京都 湘南 磐田
18位 鳥栖 鳥栖 磐田 鳥栖 京都 京都 磐田 京都
解説者の2022年J1順位予想(その3)
順位 サッカーダイジェスト エルゴラッソ 日刊スポーツ スポーツ報知 Fトライブ DAZN 2021年
最終順位
総勢30人
総合ランク
解説者9人
総合ランク
識者11人
総合ランク
編集部10人
総合ランク
記者18人
総合ランク
記者12人
総合ランク
記者12人
総合ランク
椎葉洋平
(フリーライター)
予想くん
(スコアシュミレーター)
1位 川崎F 川崎F 川崎F 川崎F 川崎F 川崎F 川崎F 浦和 川崎F 川崎F
2位 神戸 神戸 横浜FM 神戸 神戸 神戸 名古屋 川崎F 横浜FM 横浜FM
3位 横浜FM 鹿島 浦和 鹿島 浦和 浦和 鹿島 FC東京 神戸 神戸
4位 浦和 横浜FM 神戸 浦和 横浜FM 横浜FM 浦和 名古屋 鹿島 鹿島
5位 鹿島 浦和 鹿島 横浜FM 鹿島 鹿島 横浜FM 横浜FM 浦和 名古屋
6位 名古屋 FC東京 名古屋 名古屋 名古屋 名古屋 神戸 G大阪 鳥栖 浦和
7位 FC東京 名古屋 FC東京 FC東京 FC東京 FC東京 G大阪 鹿島 名古屋 鳥栖
8位 G大阪 G大阪 G大阪 C大阪 G大阪 G大阪 FC東京 福岡 広島 福岡
9位 札幌 C大阪 福岡 G大阪 札幌 C大阪 札幌 C大阪 磐田 FC東京
10位 C大阪 札幌 広島 札幌 福岡 広島 C大阪 神戸 C大阪 札幌
11位 広島 広島 札幌 福岡 広島 札幌 福岡 湘南 福岡 広島
12位 福岡 福岡 C大阪 広島 C大阪 福岡 広島 清水 FC東京 C大阪
13位 湘南 清水 湘南 清水 清水 磐田 札幌 京都 G大阪
14位 磐田 磐田 湘南 磐田 京都 京都 清水 広島 札幌 清水
15位 清水 湘南 鳥栖 湘南 磐田 京都 京都 湘南
16位 鳥栖 清水 磐田 鳥栖 鳥栖 湘南 清水 湘南
17位 鳥栖 京都 清水 磐田 鳥栖 鳥栖 磐田
18位 京都 京都 京都 鳥栖 湘南 磐田 G大阪 京都
※ サッカーダイジェストの順位予想、解説者9人は、清水秀彦・早野宏史・松木安太郎・小島伸幸・岩本輝雄・財前宜之・播戸竜二・加地亮・杉崎健の各氏です。
また識者11人は、後藤健生・加部究・西部謙司・佐藤俊・浅田真樹・元川悦子・熊崎敬・二宮寿朗・小宮良幸・河治良幸・清水英斗の各氏です。

 3.2022年 J2 解説者による順位予想

順位予想元の記事・ニュース
【優勝予想】
【全順位予想】

予想順位を知りたいクラブ名のボタンを押してください!

(並び順は、昨年の降格組J1順位→昇格・降格組除くJ2順位→昇格組J3順位。)


2022年J2 優勝予想(PO圏内)
順位 サッカーキング 週刊J2 高松大樹のMr.channel13 Sports navi 2021年
最終順位
名良橋晃
(元鹿島ほか)
北條 聡
(サッカーライター)
三島大輔
(サッカーキング)
小手川宏基
(大分ほか)
永芳卓磨
(大分ほか)
高松大樹
(元大分ほか)
海江田哲朗
(サッカーライター)
佐藤拓也
(サッカーライター)
郡司 聡
(サッカーライター)
1位 長崎 長崎 大分 横浜FC 大分 長崎 横浜FC 町田 長崎 徳島
2位 仙台 大分 長崎 山形 横浜FC 大分 長崎 横浜FC 横浜FC 大分
3位 大分 横浜FC 仙台 大分 長崎 仙台 千葉 千葉 仙台 仙台
4位 横浜FC 山形 横浜FC 徳島 仙台 徳島 岡山 長崎 大分 横浜FC
5位 岡山 新潟 町田 千葉 千葉 町田 大分 山形 千葉 甲府
6位 甲府 町田 甲府 甲府 徳島 甲府 山形 仙台 岡山 長崎
※ J2リーグ戦における1~2位のクラブは、J1に自動昇格。同リーグ戦における3~6位のクラブ(J1ライセンス付与が条件)はJ1昇格プレーオフ(PO)に出場し、優勝した1クラブのみがJ1に昇格できる。
解説者の2022年J2順位予想(その1)
順位 サッカーダイジェスト 2021年
最終順位
岩本輝雄
(元平塚ほか)
播戸竜二
(元G大阪ほか)
松木安太郎
(元V川崎監督)
早野宏史
(元横浜監督)
小島伸幸
(元平塚ほか)
財前宣之
(元仙台ほか)
加地 亮
(元G大阪ほか)
杉崎 健
(プロアナリスト)
1位 仙台 横浜FC 横浜FC 仙台 徳島 長崎 横浜FC 横浜FC 徳島
2位 横浜FC 長崎 大分 長崎 横浜FC 横浜FC 大分 徳島 大分
3位 大分 山形 長崎 大分 仙台 仙台 長崎 仙台 仙台
4位 山形 千葉 徳島 横浜FC 長崎 新潟 新潟 長崎 横浜FC
5位 長崎 町田 仙台 山形 新潟 千葉 仙台 山形 甲府
6位 甲府 新潟 甲府 新潟 岡山 山形 千葉 大分 長崎
7位 新潟 大分 町田 町田 千葉 大分 甲府 新潟 町田
8位 徳島 徳島 東京V 甲府 大宮 町田 徳島 町田 新潟
9位 東京V 仙台 新潟 岡山 山形 大宮 町田 甲府 山形
10位 群馬 岡山 山形 千葉 新潟 東京V 岡山 東京V 千葉
11位 大宮 東京V 千葉 徳島 大分 東京V 岡山 千葉 琉球
12位 栃木 水戸 金沢 栃木 水戸 甲府 水戸 水戸 水戸
13位 千葉 秋田 水戸 水戸 東京V 岡山 琉球 琉球 岡山
14位 熊本 大宮 岡山 東京V 金沢 琉球 山口 岡山 東京V
15位 琉球 甲府 琉球 大宮 町田 秋田 東京V 大宮 秋田
16位 町田 山口 大宮 琉球 秋田 水戸 金沢 秋田 栃木
17位 水戸 熊本 栃木 秋田 栃木 金沢 栃木 金沢 山口
18位 金沢 琉球 岩手 岩手 群馬 熊本 群馬 栃木 大宮
19位 秋田 栃木 秋田 山口 山口 岩手 熊本 山口 金沢
20位 山口 群馬 群馬 金沢 琉球 栃木 大宮 熊本 群馬
21位 岡山 金沢 山口 熊本 岩手 山口 岩手 岩手 熊本
22位 岩手 岩手 熊本 群馬 熊本 群馬 秋田 群馬 岩手
※ 表中の2021年最終順位は、J1からの降格組4クラブをJ1順位順に上位とし、次にJ1への昇格組(磐田と京都)とJ3への降格2クラブを除くJ2順位順、そしてJ3からの昇格2クラブのJ3順位順としています。
解説者の2022年J2順位予想(その2)
順位 サッカーダイジェスト エルゴラッソ 2021年
最終順位
総勢30人
総合ランク
解説者9人
総合ランク
識者11人
総合ランク
編集部10人
総合ランク
記者22人
総合ランク
1位 横浜FC 横浜FC 横浜FC 横浜FC 長崎 徳島
2位 長崎 長崎 大分 長崎 大分 大分
3位 大分 仙台 長崎 仙台 横浜FC 仙台
4位 仙台 大分 千葉 大分 山形 横浜FC
5位 徳島 徳島 仙台 山形 仙台 甲府
6位 山形 山形 徳島 徳島 町田 長崎
7位 千葉 新潟 甲府 新潟 新潟 町田
8位 甲府 甲府 山形 町田 千葉 新潟
9位 新潟 千葉 新潟 千葉 甲府 山形
10位 町田 町田 町田 甲府 岡山 千葉
11位 岡山 東京V 岡山 水戸 徳島 琉球
12位 水戸 岡山 水戸 大宮 東京V 水戸
13位 大宮 大宮 大宮 東京V 水戸 岡山
14位 東京V 水戸 東京V 岡山 大宮 東京V
15位 琉球 琉球 琉球 琉球 琉球 秋田
16位 秋田 金沢 山口 栃木 秋田 栃木
17位 栃木 秋田 秋田 秋田 金沢 山口
18位 山口 栃木 栃木 金沢 栃木 大宮
19位 金沢 山口 金沢 山口 熊本 金沢
20位 熊本 群馬 熊本 群馬 群馬 群馬
21位 群馬 熊本 群馬 熊本 山口 熊本
22位 岩手 岩手 岩手 岩手 岩手 岩手
※ サッカーダイジェストの順位予想、解説者9人は、清水秀彦・早野宏史・松木安太郎・小島伸幸・岩本輝雄・財前宜之・播戸竜二・加地亮・杉崎健の各氏です。
また識者11人は、後藤健生・加部究・西部謙司・佐藤俊・浅田真樹・元川悦子・熊崎敬・二宮寿朗・小宮良幸・河治良幸・清水英斗の各氏です。

 4.2022年最終順位と順位予想の答え合せ

2022年のシーズンが終了(順位が確定)するまでの間、昨シーズン(2021年)の順位を掲載しておきます。

2021年J1 年間総合順位表
順位 チーム名 勝点 勝数 分数 敗数 得失差
1位 川崎フロンターレ 92 28 8 2 53
2位 横浜F・マリノス 79 24 7 7 47
3位 ヴィッセル神戸 73 21 10 7 26
4位 鹿島アントラーズ 69 21 6 11 26
5位 名古屋グランパス 66 19 9 10 14
6位 浦和レッズ 63 18 9 11 7
7位 サガン鳥栖 59 16 11 11 8
8位 アビスパ福岡 54 14 12 12 5
9位 FC東京 53 15 8 15 -4
10位 コンサドーレ札幌 51 14 9 15 -2
11位 サンフレッチェ広島 49 12 13 13 2
12位 セレッソ大阪 48 13 9 16 -4
13位 ガンバ大阪 44 12 8 18 -16
14位 清水エスパルス 42 10 12 16 -17
15位 柏レイソル 41 12 5 21 -19
16位 湘南ベルマーレ 37 7 16 15 -5
17位 徳島ヴォルティス 36 10 6 22 -21
18位 大分トリニータ 35 9 8 21 -24
19位 ベガルタ仙台 28 5 13 20 -31
20位 横浜FC 27 6 9 23 -45
2021年J2 年間総合順位表
順位 チーム名 勝点 勝数 分数 敗数 得失差
1位 ジュビロ磐田 91 27 10 5 33
2位 京都サンガF.C. 84 24 12 6 28
3位 ヴァンフォーレ甲府 80 23 11 8 27
4位 V・ファーレン長崎 78 23 9 10 25
5位 FC町田ゼルビア 72 20 12 10 26
6位 アルビレックス新潟 68 18 14 10 21
7位 モンテディオ山形 68 20 8 14 12
8位 ジェフユナイテッド千葉 66 17 15 10 12
9位 FC琉球 65 18 11 13 10
10位 水戸ホーリーホック 59 16 11 15 9
11位 ファジアーノ岡山 59 15 14 13 4
12位 東京ヴェルディ 58 16 10 16 -4
13位 ブラウブリッツ秋田 47 11 14 17 -12
14位 栃木SC 45 10 15 17 -14
15位 レノファ山口FC 43 10 13 19 -14
16位 大宮アルディージャ 42 9 15 18 -5
17位 ツエーゲン金沢 41 10 11 21 -21
18位 ザスパクサツ群馬 41 9 14 19 -21
19位 SC相模原 38 8 14 20 -21
20位 愛媛FC 35 7 14 21 -29
21位 ギラヴァンツ北九州 35 7 14 21 -31
22位 松本山雅FC 34 7 13 22 -35

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(参考)

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